心臓の弁置換

持病の心臓病と糖尿病

にしやんは心臓に障害をもつ障害者。(見た目は普通なので障害者に見えないとよく言われます)

心臓にある弁の1つが機能しなくなり弁置換をしています。

機械弁と呼ばれるチタンなどで出来た弁で半永久的に使えるものの、弁の開閉部に血栓(血の塊)が出来やすいという欠点があります。

この欠点を補う為に血をサラサラにする薬(抗凝固剤)を一生飲み続けなければなりません

心筋梗塞で心臓の半分が壊死して機能しなくなっているため、多くの薬を服用しなければならなくなっています。